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芸能人も苦しむ脊柱管狭窄症 【春日市】【整体】

 

布施博 足に力がまったく入らない…脊柱管狭窄症で下半身が危機的状況に

 

脊柱管狭窄症とは

脊柱管狭窄症とは、腰椎部分の脊柱管が狭窄する(狭くなる)と、その中を通る神経が圧迫されて、腰痛や下半身のしびれ・痛みなどが起こる病気です。原因は、加齢によって椎骨が変形したり、脊柱管の後ろ側にあるじん帯が厚くなったりすることです。早い人では40代後半から発症し、年をとるにつれて発症頻度が高くなります。(50〜70代の男性に多い症状と言われています)

 

筋肉や骨・関節などの運動機能が障害され、立つ、歩くといった機能が低下するロコモティブ・シンドローム(運動機能の障害)の1つです。日常生活が不自由になるだけではなく、進行すると介護が必要となる危険性が高まります。

 

 

多量の飲酒は骨が弱ると事がわかっていますので、布施さんのようにベロベロになるような飲み方を頻回に続けるのはよくないかと思います。

 

 

脊柱管狭窄症の治療は一般的に手術療法もしくは保存療法(リハビリでの治療)がメインで行われいます。

 

日本は国民皆保険という保険制度や高額医療補償がある事から手術療法が選ばれる事が多く感じます。

ですが、アメリカなど保険制度が違う国では保存療法での治療も盛んに行われており、治療後の成績もほぼ変わらないくらいの成績が出ています。(数%手術の方が高かったです)

 

 

当院は病院ではありませんのでもちろん手術は行っておりませんが、保存的に治療を行っています。

原因や症状が様々ですが当院に通っていらっしゃる脊柱管狭窄症のお客様はこのようにおっしゃられています。

 

どうしてもしびれをとりたい…

以前のようにしっかり歩きたい…

 

そんな思いが強くリハビリにも力を入れ頑張っていたのに病院ではずっとマッサージのみ…

そんな間にも症状はどんどん悪くなり…

 

当院に通われ出しての印象はとにかく自分でも良く調べているなと思いました。それだけ思いがありましたのでトレーニングも一生懸命取り組んでいただけました。

昔のようにゴルフを楽しむにはもうひと頑張りですがこのまま順調に行くように頑張っていきましょう。

 

 

 

歩ける距離が飛躍的に伸びた竹林様

実は、通院し出して2ヶ月半症状の変化を感じれないまま苦しい期間がありました。

ですが、その間も指導させて頂いたセルフケアを懸命に取り組み結果が出だしてからあっという間に4倍の距離が歩けるようになったととても嬉しそうに話して頂けました。

 

 

しっかりと運動を続ける事が大事だと理解できたという岩隈様

身体がかなり動かしやすくなったと満足して頂けました。

心配事が多く色々なことに悩まれていましたが

身体の面一部だけだったかもしれませんが協力できてよかったです。