· 

あなたの痛みの原因はなんですか?

お客さんからよく受ける質問にこんなものがあります。

 

 

 

「いろんな所に行ったんですが痛みの原因が分からないんです」

 

 

不思議だと思いませんか?

 

 

 

病院に行けば

色々な検査を受けてこう言われるはずです。

 

 

「ヘルニアですね」とか「脊柱管狭窄症ですね」とか

「ココとココの背骨の間が狭くて…」

などなど色々言われますよね。

 

 

でも、この原因に多くの人が納得していないんです。

 

 

それもそうですよね、痛くなったきっかけは

咳やくしゃみをした時であったり

顔を洗った時や買い物袋を持ち上げた時の

何気ない動作で痛めているんですから。

 

 

それにも関わらず、「骨が変形しています」

とか「ヘルニアですね」と言われても

疑いを持ってしまう訳です。

 

 

そして病名をつけられた後に待っているのは

その場をしのぐための痛み止めや湿布であったり

リハビリという名のマッサージな訳です。

 

 

病名って関係あるんですかね!?

 

 

痛みの原因は一体なんなの?

 

 

私は今までたくさんのケースを見てきました。

 

 

一般的に言われている原因では説明できないような痛みは

多々ありました。むしろ、説明できない事の方が多かったように感じます。そして、悩みに悩み痛みについてもう一度調べました。

 

それらの中で自分自身が一番納得したのがこれからお話しする内容です。

 

 

 

人が痛みを感じる時というのは
血流が悪くなった時に感じます。

脳梗塞や心筋梗塞になると頭が痛かったり、胸が痛かったりしたと
症状をききますよね。
これらは血流が途絶えたことにより発生しています。

 

腰が痛みや、膝が痛みも
同じメカニズムと考えるのが自然ですよね。

 

筋肉に問題が起こると血流が悪くなってしまい痛みが発生します。
だから筋肉の状態が良くなり血流が戻れば症状は改善します。

 

ですから関節が変形していても痛みが改善する人がいますし

椎間板ヘルニアと言われても痛みが改善する人がいます。

 

私自身がもし
病院でヘルニアだから手術をしなさい!
と言われても受けないですし、

 

家族の誰かが手術を宣告されたとしても
まずは手術なしの方向で考えていきます。

 

もしあなたが痛みの原因の説明に納得できない

説明すら受けていないというのであれば

一度ボディメイク春日で原因を聞いて見ませんか?