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慢性的な肩こり・腰痛、最初に打つべき手とは何か

上図は厚生労働省で出している健康状態の構成割合です。

 

男女共、40代あたりから何らかの異常を感じている事がわかります。

 

 

 

実際にどんな症状かというものあるのですが多いのが

 

  1. 高血圧
  2. 腰痛
  3. 肩こり

 

となっています。

 

 

 

血圧は今どんどん増えている生活習慣病の代表選手ですね。

血圧については今後ブログで記事にしていきます。

 

 

 

腰痛を感じている人がこんなに多いのになぜ減っていかないのか?

 

私はその一番の原因を

 

【我慢できなくもないから】

 

だと思っています。

 

そうやって我慢を続けていってもいつか我慢できなくなる時が来るんです。

 

しかも、長年積み重ねてきている分、治りも悪くなってしまいます。

 

 

 

今は情報が溢れかえっていますので

 

腰痛に対する運動やセルフケアなどは自分で調べれることも多いです。

 

寝れば治る!!はいつまでも通用しませんよ。

 

 

 

特に何もしていないのに、腰痛や肩こりが続いていて安静にしていても治らないという事は普段の生活で負担をかけている可能性が高いです。

 

 

是非、自分でできる予防法を試して見て下さい。