このような症状が出て

病院や整骨院に行ったら


脊柱管狭窄症による間欠性跛行で200メートル歩けませんでしたが今では4倍の距離を歩いても平気です。

※免責事項:この結果は個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

治してやろうという意気込みが病院とは全然違いました。

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立ち上がれないほどの痛みと痺れ、整形外科に行ってもダメでしたが今ではすっかり良くなりました。

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しっかり話も聞いてくれて、身体の事を詳しく教えてもらい、かなり動きやすくなりました。

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痺れ・痛みの原因が残っている=だから今も症状が残っている

 

 

思い出して見て下さい。最初に病院で脊柱管狭窄症と診断された時お医者さんからこのように説明を受けたはずです。

 

確かに脊柱管狭窄症で脊柱管が狭くなり神経に触れることはあるのですが、実は背骨内の神経に触れても痛みや痺れが出ないケースが非常に多い事が分かっています。

 

 

つまり神経が途中で刺激を受けても痛みやしびれには繋がりにくい、と言うことになります。

 

 

上記のように背骨の神経にちょっとした刺激があったとしても痛み・痺れが出ないケースが多い事が分かっています。

 

つまり、あなたがもし脊柱管狭窄症と診断されていても、今の痛みや痺れの原因ではない可能性があるんです。

 

 

このような結果になってしまうケースが増えているのが現状です。

 

では、あなたが今お悩みの痛みや痺れといった症状は何が原因なのでしょうか?

 

 

脊柱管狭窄症と診断されたけれども、病院や整骨院の治療を受けても改善しないのであれば、問題は筋肉にあります。筋肉の環境が悪くなり、痛みや痺れにつながっているのです。

 

ではなぜ筋肉に問題が出ているのでしょうか?

 

その根っこの部分に【重心の崩れ】が関係しているんです。

 


原因① 骨盤に対して体重が正確に乗っていない

 

骨盤は体の重みを左右の足に均等に分散させ、体重を支える役割を持っています。

 

その骨盤のバランスが崩れるとその機能を正確に果たす事が出来なくなってきます。

 

その結果、あなたは均等に体重を受ける事ができていない為に腰にストレスがかかり痛みや痺れが起きていると考えられます。

 

 

原因② 日常生活での動作に問題がある

骨盤のバランスが崩れる原因として日常生活での問題が考えられます。

例)歩き方・座り方・寝方など

 

普段から重心が崩れる生活をしているので骨盤のバランスが崩れてしまいます。

 

 

重心の崩れ→骨盤のゆがみ→筋肉の不調→痛み・痺れ

 

この重心の問題を解決させずに治療を続けても一時的には変化があったとしていい状態を維持していく事はできないのです。


当院で行うことは、この痛みや痺れが出るプロセスの根本部分である【重心の崩れ】にアプローチをしていきます。

 

またセルフケアを入念に指導することにより、通院終了後自分で自分の状態を管理できるようにしっかりと指導しております。

 

だからあなたは脊柱管狭窄症で悩まないお身体に変わっていけるのです。

 

 







 

現在ホームページをご覧いただきご連絡を頂けた方は特別価格で受ける事ができます。

ですが状況としまして大変予約状況が混み合っております。

 

 

その為、新規の予約受付人数を制限させていただいております。

ご理解・ご協力よろしくお願い致します。

 

 

私としても本当に悩んでいて、何とかしたいと願っている方に優先的に

受けて頂きたいと考えています。

「時間があるし、一回試してみよう」というお気持ちでのご来院はご遠慮ください。

 

 

もうこの状況から何としても抜け出したい!!

 

 

そんな方は是非ご連絡ください。

最大限のサポートをお約束します。

 

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